ABOUTBACK AGINGについて

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6つのポイント


POINT013ヶ月間プログラム

3ヶ月間の間、週1回または2回、体の変化に合わせてプログラムの修正と処方を行います。腰痛の痛みは初回に実施する適応診断検査時で劇的に改善する可能性があります。 しかし、痛みに対する対処だけではすぐに再発する可能性が高いため、根本の体の状態を変える必要があります。そのためには生体恒常性(ホメオスタシス)を正しい状態に再設定するために3ヶ月間の期間を要します。

POINT01
POINT02パーソナルサポート
POINT02

週1回または2回、治療院を訪れて(もしくはオンライン)でトレーナーによる体のチェック、プログラム処方、プログラムの実施だけでは、不十分と考え、ご自身でも日々取り組んでいただく必要があると考えています。 そのため、担当トレーナー適宜、正しい動きがのチェックなど細かいサポートをさせていただきます。

POINT03研究から生まれた独自メソッド

BACK AGING(バックエイジング)が用いる先天性連動(せんてんせいれんどう)を高める出力調整は、赤ちゃんの発育発達過程や様々な種目のトップアスリートの体の使い方を研究をする過程で生まれました。人にはそれぞれもって生まれた最適な体の使い方があり、成長やトレーニングの過程でそれが損なわれていることがパフォーマンス低下や故障の原因になっていることが分かってきています。医師・理学療法士・柔道整復師、鍼灸師、スポーツコーチ・スポーツトレーナーなどがチームとなり、膨大なデータと実証実験の中で生まれた独自のノウハウです。

POINT03
POINT04全額返金保証制度
POINT04

BACK AGING(バックエイジング)では「30日間全額返金保証制度」を導入しております。プログラム開始(初回適応診断プログラム実施日)から30日間は、症状の改善にご納得いただけない場合は、全額を返金いたします。そのため、初回適応プログラムでBACK AGING(バックエイジング)プログラムにより、腰痛の根本改善が見込めるかどうかの適応検査をさせていたただいております。

POINT05国家資格保持者

BACK AGING(バックエイジング)で治療を担当するトレーナーはみな国家資格保持者(柔道整復師・鍼灸師・理学療法士・看護師など)です。さらに独自の専門的な教育とトレーニングを受けたトレーナーが基本マンツーマンで担当させていただきます

POINT05
POINT06オンライン治療も可
POINT06

BACK AGING(バックエイジング)の治療は、一般的な治療と異なり、「筋の出力調整(骨格筋を動かす運動神経と呼ばれる神経の電気信号と筋力発揮の関係を良くする)」という方法を用います。効果的な治療を行う上では、専門家の指導は必要になりますが、直接体に触らなくても、適切な指示ができれば治療が可能です。オンライン治療に必要な条件がクリアされている場合に限り、オンライン治療を選んでいただくことができます。

BACK AGING(バックエイジング)
他の腰痛・肩こり治療と何が異なるのか?

BACK AGING(バックエイジング)は
「人間の体はもともと柔らかい」
という前提で始まった研究から生まれました。

赤ちゃんの動きを観察していると、非常に柔らかくて柔軟性の高い動きをしていることがわかります。
しかし、この柔らかさは、一般的に柔軟性があると言われる大人の柔らかさとは別のものであるということに気がつきます。

私たちは柔軟性を関節の可動域と認識しがちですが、赤ちゃんの柔軟性はそれとは少し異なります。
赤ちゃんは体全体の全ての関節が連動して、無理のないしなやかな動きをしているのです。

BACK AGING(バックエイジング)のメソッド

本来の体の使い方とは?

下の写真を比較すると...

B本来の体の使い方とは?
大人
大人が膝をピンと伸ばして、ハムストリングス(太ももの裏側)を伸ばして前屈をしているのに対して、
B本来の体の使い方とは?
子ども
子どもは膝を曲げた方が当然楽なので、子供は無意識にそうします。首、肩、背中、腰、股関節、膝、足首の全てが前屈運動に参加し、結果的に動きが柔らかく見えているのです。
BACK AGING(バックエイジング)のメソッド

私たちは大人になると筋力が増し、全身の筋力を使わなくても体を動かせるようになります。しかし、小さい子供や野生動物がそうであるように、全身の筋力がうまく使われた方が負担が分散されるため疲れにくく、また怪我をしにくいということがわかっています。

日々の仕事、家事、育児など日常生活や運動の場面で、体の使い方が不適切であっても、その場ではさほど問題は現れませんが、誤った体の使い方をし続けることにより、体は誤った動きが通常の動き方であると認識してしまい、いつの間にか全身を連動させた動きができなくなってしまいます。

全身がうまく連動していない状態だと、体の一部だけを使って無理に動かそうとしてしまうため、負担が部分に集中してしまいます。

BACK AGING(バックエイジング)のメソッド

痛みとして表面化しているのは「部分」ですが、BACK AGING(バックエイジング)では、「全身の連動性」という観点で、全身の出力を調整して、正しい筋の使い方に戻していきます。

なぜ3ヶ月プログラム?

なぜ3ヶ月プログラム?

人間の体にはホメオスタシス(体重や体温などを一定に保つ生物的な機能)が備わっているため、一時的に体の変化が見られても元の生活をしていては元通りになります。

BACK AGING(バックエイジング)では、お客さまとトレーナーが二人三脚になり、正しい体の使い方が新しいホメオスタシスになることを目指します。
これまでの研究の結果、平均90日程度を要することがわかっているため、最低3ヶ月間のプログラムとなっております。

正しい体の使い方を再度体に覚えさせると、
日常から自分の全身の筋力を無駄なく使って体を動かすようになるので、
一箇所に負担が集中することもなくなり、腰痛や肩こりなどの問題が発生しにくい体になります。

痛みの緩和
ではなく
そもそも
腰痛・肩こりが
起こり得ない
強く
しなやかな体

私たちはこのことを腰痛・肩こりの根本治療と考えています。
人生最後の瞬間までアクティブで生きることを
目指してもらいたいと願っています。

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