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コンセプト

健康な時に、健康に気をつかう人は少ない。
しかし、健康を失った時に、健康の偉大さを痛感する。

生涯、健康でいられた方が良いと頭ではわかっているけど、
健康な時に健康を維持するための具体的な何かをしているかというとほとんど何もしていないに等しい。

しかし、人はいつかその人生に幕を閉じる。

事故など特別な事情を除けば、ほとんどの場合が、健康じゃない状態でその生涯を終える。

医療の進歩により、人の寿命は確実に伸びている。

世界一の長寿国日本の国民にとって、人生100年時代はすぐそこにある未来である。

改めて、健康について考えてみたい。

人生100年時代、どんな生涯を終えたいのだろうか。

言いかえるなら、どんな人生をおくりたいだろうか。

定年後は、病院に通い、たくさんの薬を飲む生活をして、
運動や旅行などいろんなことを諦めて、
晩年は病院や施設の中だけで過ごす人生を送りたいだろうか。

嫌味な言い方をしたが、これが現実である。

生活習慣病と呼ばれる、不健康な生活習慣を起因とする病気予備軍の発症は若年層化しており、一方で寿命は伸びている。

図:平均寿命と健康寿命の差(2019年)[1][2]

[1]厚生労働省.令和元年簡易生命表の概況.
https://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/life/life19/dl/life19-14.pdf

[2]厚生労働省.健康寿命の令和元年値について.
https://www.mhlw.go.jp/content/10904750/000872952.pdf

個人の人生においても、家族の人生においても、不健康であることは何ももたらさない。

百害あって一利なしである。

当然、国の財政面でみたとしても、社会保障の中で医療費・介護費の増大は、
未来ある若者たちへの投資を圧迫している。

それは、日本という国の未来そのものを犠牲にしているとも言える。

健康な時に、健康に気をつかう人は少ない。

しかし、健康を失った時に、健康の偉大さを痛感する。

あなたの健康はいつまでも約束されたものではない。

不健康な生活をしていれば、いつかは失われ、失われた時に、同時に色んなものを失うことに気づく。

時間を失い、お金を失い、家族の時間もお金も奪い、楽しいことに苦痛が伴うようになり、
何か挑戦するという気力も失われていく。

健康を守るのは、健康な時から始める方が良い。

せめて、身体が言うことをきくうちに始めることで、得られることも大きい。

だから、あえて口酸っぱく言う人の存在が必要なのではないだろうか。

歳をとることを止めることはできない。

でも、身体を若返らせることはできる。

だから、私たちは「若返り」をテーマに、
いつまでも元気で挑戦し続けられる人を増やす挑戦をはじめる。

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