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テニス疾患改善プログラム

あなたの骨格に合わない動きが、
テニスの痛みを繰り返す原因かもしれません。

骨格タイプと全身の連動性から、
腰・膝・肘などに負担が集まる原因を確認します。


推薦実績

吉川 真司 コーチ

元日本テニス協会 女子日本代表ナショナルチーム ヘッドコーチ

日本テニス協会S級エリートコーチ

比嘉 明人 選手


40歳以上JOPベテランランキング 1位

烏山 司 先生

スポーツ内科医

日本スポーツ協会公認スポーツドクター

渋谷 浩之選手

ITFシニアテニスツアー   
SENKO CUP55歳以上 優勝

こんなテニスの痛みで悩んでいませんか?

  • 慢性的な腰や膝の痛みで思うように動けない
  • 長い間テニス肘や肩の痛みを繰り返している
  • 休むと良くなるが、打つとまた痛い
  • フォームを変えても痛みが改善しない
  • ストレッチ筋トレをしても怪我を繰り返してしまう
  • 痛みが続き、「年齢のせいかも」と感じ始めている

大切なのは、痛い場所だけを見ることではありません。
なぜその場所に負担が集まっているのかを、全身の動きから確認することです。

なぜテニスでの痛みを繰り返すのか

テニスに全員共通の正解フォームはありません

トップ選手のフォームを見ても、フェデラー選手、ナダル選手、ジョコビッチ選手と、全員違います。

それでも誰もが世界の舞台で戦えているのは、自分の身体に合った動きで、全身を連動させて打っているからです。

ボールを打つ負荷は、本来、下半身・骨盤・体幹・肩甲骨・腕が連動することで全身に分散されます。

ところが、痛みを繰り返す方の多くは、この連動がうまく使えていません。結果として、特定の部位に負担が集中してしまいます。

では、なぜ同じように連動できる人と、できない人がいるのか。

その違いは、骨格タイプにあります

骨格タイプが違えば、

  • 力が入りやすい姿勢
  • 腕の使い方
  • 身体の回し方
  • 下半身の使い方 も変わるからです。

だからこそ、誰かのフォームを真似することよりも、自分の骨格タイプに合った身体の使い方ができているかを見ることが、痛みを繰り返さない第一歩になります。

BACK AGINGでは、骨格タイプを16タイプに分けて確認し、その人にとって自然に力が出やすい動き方や痛みが出にくいテニス動作を見つけていきます。

詳しく知りたい方はこちら

バックエイジングの3つのポイント

POINT①
骨格タイプから、動きの特徴を見極める

身体のタイプを16タイプに分けて確認し、力が入りやすい姿勢や身体の使い方を見ていきます。

あなたの身体に合った動き方の傾向を確認し、痛みが出にくい使い方につなげていきます。

お客さまの声まとめ
POINT
痛い場所ではなく、負担が集まる根本原因を見る

腰・膝など、痛みが出ている場所だけでなく、肩甲骨・胸郭・骨盤・股関節など全身の連動を確認します。

なぜその場所に負担が集まるのかを、身体全体の動きから見ていきます。

POINT③
自分に合ったセルフエクササイズの提案

全身の動きや骨格タイプを確認したうえで、あなたに合ったセルフエクササイズを提案します。

自宅でも無理なく続けながら、痛みが出にくい身体の使い方を身につけていきます。

テニスを体の痛みで諦めたくない方へ

湿布を貼っても、マッサージを受けても、少し休んでも、また打つと痛みが戻ってしまう。

そんな方は、痛い場所そのものではなく、

「なぜ、その場所に負担が集まっているのか」 を一度チェックしてみてください。

バックエイジングでは、あなたの骨格タイプと全身の動きから、痛みのある場所に負担が集中しにくい身体の使い方を一緒に見つけていきます。

体験者の声

吉川 真司 コーチ

元日本テニス協会 女子日本代表ナショナルチーム ヘッドコーチ
日本テニス協会S級エリートコーチ

骨格タイプに合った治療を受けることで、数々の治療院に行っても治らなかった“腰痛”がなくなりました。

BACK AGINGのすごいところは、痛い場所だけでなく、なぜそこが痛くなったのかを全身の動きから突き止めてくれることです。

比嘉 明人 選手

40歳以上JOPベテランランキング 1位

毎年、首・肘・手首・おしりのどこかを痛めていましたが、骨格タイプを知ったことで、1年通して大きな怪我がなくなりました。

僕みたいな長く競技を続けたいアスリートには、先天性連動のトレーニングに一度は触れてほしいなと思います。

渋谷 浩之 選手

ITFシニアテニスツアー   
SENKO CUP55歳以上 優勝

骨格タイプに合った治療を受けることで、重度の坐骨神経痛が完治しました。今は、テニスの連戦でも平気です。

よくあるご質問

テニスの痛みは、何回くらいの来院で良くなりますか?

改善までの回数には個人差があります。バックエイジングでは、まず検査で骨格動作タイプと全身の動きを確認し、痛みのある場所に負担が集まっている原因を明らかにします。その上で、あなたに合った身体の使い方とセルフエクササイズをお伝えし、痛みが出にくい状態を目指していきます。

整形外科やほかの治療院で良くならなかったのですが、何が違いますか?

痛む場所そのものへのアプローチではなく、骨格動作タイプと全身の連動から「なぜその場所に負担が集まるのか」という原因を確認する点が特徴です。ほかの治療を否定するものではなく、原因を見る視点が異なります。

50代・60代ですが、年齢が高くても受けられますか?

年齢に関わらず受けていただけます。大切なのは年齢ではなく、ご自身の骨格動作タイプに合った身体の使い方ができているかどうかです。

フォームを大きく変えないと、痛みは繰り返しますか?

誰かの正解フォームに合わせる必要はありません。まず、自分の骨格動作タイプに合った動きができているかを確認します。フォームを大きく変えるよりも、負担が一部に集まっている原因を見直すことが、痛みを繰り返さない第一歩になります。

初回では何をしますか?

初回は検査として、骨格動作タイプと全身の動きを確認します。実際に動作を行っていただき、その様子を撮影して、どこに負担が集まっているのかを分析します。治療は後日、あらためて行います。

実際に通われた方の声

疲れにくく、怪我のしにくい体に若返る
慢性的な痛みや不調を根本改善するなら

BACK AGING(バックエイジング)藤沢店|ひざ痛・腰痛専門治療院

痛みのある部位だけではなく、痛みのある動きに影響を与えている関連している全身の関節の動きにも着目し、正しい筋の使い方に戻していきます。全身の連動性を高めるため、結果的に痛みを取り除くだけではなく、疲れにくく、怪我のしにくい体に若返らせることを目指しています。

著者:BACK AGING編集部
研究監修 伊藤龍平 / 株式会社HUREC 代表取締役
医療監修 濱木遼太(はまき りょうた) / 鍼灸師・連動性トレーナー・BACK AGING藤沢店 店長