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坐骨神経痛|藤沢で「治らないお尻・脚の痛み・しびれ」にお悩みの方へ|骨格動作タイプ専門 BACK AGING
どこに行っても良くならなかったお尻・脚の痛み・しびれには、
理由があります。〈藤沢〉
痛みの原因は、まだ見つかっていないだけかもしれません。骨格動作タイプ(16種類)にもとづいて、国家資格保有の専門トレーナーが一人ひとりに合った体の使い方から、痛みの根本原因にアプローチします。
まずは、あなたの体に何が起きているかを知ることから
Web予約24時間・かんたん LINEで無料相談・無料オンライン問診まず相談だけの方・遠方の方 070-9298-1284お電話でのご相談※「まず相談だけ」でも大丈夫です。
こんなお悩みは、ありませんか

ひとつでも思い当たる方に、私たちが10年以上研究してきた
「骨格の個体差」の話を、少しだけさせてください。
なぜ、どこに行っても
お尻・脚の痛み・しびれが良くならなかったのか
結論:治療が悪かったのではなく、お尻・脚に負担を集める「動き方」がそのままだったからです。
痛み止めも、湿布も、ストレッチも、ブロック注射も——それ自体が良くないわけではありません。うまく取り入れることで痛みが和らぐ場面は、たしかにあります。ただ、その場では楽になるのに、しばらくするとまた戻ってくる。
そうして何年も、だましだましのやり繰りが続いているのだとしたら、痛む場所ではなく、もっと根本の原因を考えてみる必要があるのではないか——私たちはそう考えています。
ほぐす・伸ばす・緩める
痛み・しびれが戻る
↺ この繰り返しになっていませんか
これまで受けてきた処置のほとんどは、痛む場所(お尻・脚)への対処だったはずです。ほぐす、伸ばす、緩める。それでも痛みが戻ってくるのは、それが効いていなかったからではありません。
お尻や脚に負担を集めている原因が、そこそのものではなく、毎日の「動き方」にあるからです。動き方が変わらない限り、負担は毎日、同じ場所に集まり続ける。
だから、何度ほぐしても、痛みやしびれは同じ場所に戻ってきます。
実際、同じように「坐骨神経痛」と言われた方の中にも、すぐ落ち着く方と、長く悩まされる方がいます。
この差を分けているのは、お尻・脚に負担を集める動き方をしているかどうか——私たちはそう考えています。
良くならなかったのは、努力不足でも、年齢のせいでもなく——
あなたに合ったアプローチではなかったのかもしれません。
あなたのお尻・脚の痛み・しびれの、本当の原因
結論:動き方は、良い・悪いではなく、合う・合わない。合わない動きの積み重ねが痛みの正体だと、私たちは考えています。
「坐骨神経痛」は、じつは病名ではなく、お尻から脚にかけての痛み・しびれという「症状」の呼び名です。
その奥には、腰やお尻の使い方によって坐骨神経のまわりに負担が集まっている状態がある——私たちはそう考えています。
だから、症状名として「坐骨神経痛」と言われても、根本にある「負担の集まり方」が変わらなければ、痛みやしびれは戻ってきます。同じ坐骨神経痛でも、負担を集める動き方をしていない方は症状が落ち着きやすい。
その差はここにあります。
では、なぜお尻・脚に負担を集める動き方になってしまうのか。
自分に合わない動きの繰り返しによって、過度なストレスが部分に蓄積し(部分負荷)、その積み重ねが、慢性的な痛み・しびれの正体だと私たちは考えています。
あなたのタイプに合った体の使い方に戻れば、
お尻・脚に集まっていた負担は全身に分散できる。
——これが、研究を重ねてたどり着いた私たちの結論です。
いま痛みやしびれがあっても、出にくい体の使い方に近づけていくことはできます。新しい何かを身につけるのではなく、本来のあなたの動きに「戻る」——それが私たちのアプローチです。
骨格動作タイプ(16種類)の判別には、専門家チームによる動作の撮影と分析が必要です。まず検査で動作を撮影し、分析するところから始まります。
だから、バックエイジングはこう改善します
検査で「なぜあなたのお尻・脚がつらいのか」を確認し、国家資格保有の専門トレーナーがあなたに合った体の使い方へ戻していきます。

あなたの身体に合った動き方の傾向を確認し、痛みが出にくい使い方につなげていきます。


自宅でも無理なく続けながら、痛みが出にくい身体の使い方を身につけていきます。
お客様の声
★4.9・口コミ150件(2026年7月現在)——実際のGoogleクチコミより
「長年の腰痛、数年前から坐骨神経痛を患うようになりMRIで調べた結果、椎間板ヘルニアと腰椎すべり症がありました。今まで、ヨガ、ピラティス、整体通い…いろいろやってきました(中略)。少しのことで軽いギックリ腰を繰り返していましたが、始めて4ヶ月。腰を痛めることがなくなりました。坐骨神経痛もほとんどなくなり、自分の身体がどんどん良くなっている感覚が直ぐに感じられて、本当に良いトレーニング、トレーナーさんと出会えたなぁ、と思っています。」
「坐骨神経痛と慢性的な全身の疲れに対して、スポーツマッサージや整骨院に通う事で、その場を凌いでいるところ、友達からBACK AGINGを紹介してもらいました。最初の治療で、今までのアプローチと違ったことにびっくり!(中略)無事、3ヶ月を完走。今までの治療では得られなかった『快な体』を手に入れることができました。その場しのぎの対処ではなく、『自身の体を正しく操縦できる』先天性連動の獲得が私のテニスライフに光を灯してくれています。」
※体験談は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。※藤沢店のGoogleクチコミは★4.9・150件(2026年7月現在)。腰・脚の痛みで来られた方の声も多数いただいています。
料金と、初回の流れ
初めての方は「検査+初回治療セッション」のセット 13,200円(税込)から。事務手数料・入会費はありません。
初めての方におすすめ
骨格・動作タイプ検査 + 初回治療セッション(セット)
13,200円(税込)
検査(約40分)+ 初回治療(約80分)
検査と初回治療は日を分けて行います
※ご希望に応じて、骨格・動作タイプ検査のみ(5,500円・約40分)/初回治療セッションのみ(9,900円・約80分)でも承ります。
※事務手数料や入会費は一切ございません。
※2回目(初回治療)のご予約は、検査当日にそのままお取りいただけます。
病院の治療と、バックエイジングの役割分担
どちらかを選ぶものではありません。通院を続けながらの併用が可能です。
整形外科での診断・投薬・注射・リハビリと、バックエイジングのセッションは、どちらかを選ぶものではありません。役割が違います。
坐骨神経痛の原因(ヘルニア・脊柱管狭窄症など)の診断、画像検査、投薬・ブロック注射、手術の判断
骨格・動作タイプ検査で「お尻・脚に負担を集めている動き方」を確認し、あなたの骨格動作タイプに合った体の使い方へ整えていくこと
通院中の方は、通院を続けながらの併用が可能です。気になる点があれば、主治医の先生にご確認のうえお越しください。
次のような場合は、セッションの前に、まず医療機関へご相談ください。
- 脚の力が入りにくい状態が進んでいる
- 排尿・排便の異常がある
- 安静にしていても痛みが強くなり続けている/発熱をともなう
こうした症状がないことを確かめたうえで、慢性的な痛み・しびれに「動き方」からアプローチするのが、バックエイジングの領域です。
よくあるご質問
気になる質問だけ、タップして開いてください。
病院で「坐骨神経痛」と言われましたが、原因まではよく分からないと言われました。こんな状態でも受けてもらえますか?
坐骨神経痛はクセになる・一生つき合うものだと聞いて不安です。そもそも、これって良くなるものなんでしょうか?
ブロック注射やリハビリを続けていますが良くならず、手術も選択肢だと言われました。できれば手術は避けたいのですが、ほかに何かできることはありますか?
長く座っていると、お尻から脚にかけてしびれてきて、立ち上がるときにつらいです。これは体の動かし方と関係があるのでしょうか?
いま整形外科に通院中で、注射やリハビリを受けています。そちらと並行して受けても大丈夫でしょうか?それとも、やめてから行くべきですか?
初めて伺うとき、整形外科で撮ったMRIの画像や、飲んでいる薬の情報は持って行った方がいいですか?何を準備すればいいか教えてください。
自分ではどう判断していいか分からないのですが、そちらへ行くより先に病院へ行った方がいいのは、どんな症状のときですか?
座っているのも立っているのもつらく、じっとしていても脚がしびれることがあります。こんな状態でも検査は受けられるのでしょうか?
仕事の都合で何度も通うのが難しいのですが、検査と最初の治療は、同じ日にまとめてやってもらえますか?
痛みがけっこう強い時期なのですが、検査で無理に体を動かされたり、痛いことをされたりしませんか?不安です。
もし通うことになったら、どれくらいの頻度で通えばいいのでしょうか。ずっと通い続けることになるのかも気になります。
施術してくれるのは、どんな人ですか?国家資格を持った専門の方に見てもらえるのか、少し不安です。
お金も時間もかけるので、ちゃんと効いているのかが気になります。効果はどうやって確認しながら進めるのですか?
もう60代ですが、いまさら体の使い方を変えても間に合うのか不安です。この歳から始めても意味はありますか?
藤沢で、坐骨神経痛の
お尻・脚の痛み・しびれにお悩みなら
ほぐしても、注射やリハビリを受けても、また戻ってくる。できれば手術はせずに解決したい——そう思われているなら、まずは、ご自身の骨格動作タイプを検査で確かめてみてください。
タイプが分かれば、「なぜこれまで痛みが続いたのか」を根拠をもってご説明できます。お尻や脚のしびれを気にせず、行きたい場所へ自分の足で出かけられる毎日を、一緒に目指していきましょう。
Web予約24時間・かんたん LINEで無料相談・無料オンライン問診まず相談だけの方・遠方の方 070-9298-1284お電話でのご相談※「まず相談だけ」でも大丈夫です。
〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-4-13 ロコテラス湘南 7階(JR藤沢駅南口から徒歩4分)
営業:平日 9:30〜21:00/土日祝 8:00〜19:30
著者:BACK AGING編集部
研究監修 伊藤龍平/株式会社HUREC 代表取締役
医師・理学療法士・鍼灸師、トップアスリート指導者など身体の専門家で構成される研究団体HURECを組織し、10年以上にわたり骨格の個体差(先天的特質)を研究。その研究から「骨格動作タイプ」を16種類に体系化。各種競技のオリンピックアスリート、日本代表選手などからも多くの支持を受ける。
医療監修 浜木遼太(はまき りょうた)/鍼灸師・連動性トレーナー・BACK AGING藤沢店 店長
森ノ宮医療大学 鍼灸科で鍼灸師の国家資格を取得。変形性膝関節症、腰椎椎間板ヘルニア、慢性腰痛など、他院で改善に至らなかった重度の慢性痛を専門とする。骨格動作タイプにもとづき、一人ひとりに合った体の使い方から痛みの根本原因にアプローチする。自身も陸上競技で怪我に苦しんだ経験を持ち、繰り返す痛みのつらさを知る。