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半月板損傷|藤沢で「治らない膝の痛み」にお悩みの方へ|骨格動作タイプ専門 BACK AGING
どこに行っても良くならなかった膝の痛みには、
理由があります。〈藤沢〉
痛みが長引く原因は「損傷」だけではないかもしれません。骨格動作タイプ(16種類)にもとづいて、国家資格保有の専門トレーナーが一人ひとりに合った体の使い方から、痛みの根本原因にアプローチします。
まずは、あなたの体に何が起きているかを知ることから
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こんなお悩みは、ありませんか

ひとつでも思い当たる方に、私たちが10年以上研究してきた
「骨格の個体差」の話を、少しだけさせてください。
なぜ、どこに行っても
膝の痛みが良くならなかったのか
結論:治療が悪かったのではなく、膝に負担を集める「動き方」がそのままだったからです。
痛み止めも、湿布も、水を抜く処置も、リハビリも——それ自体が良くないわけではありません。うまく取り入れることで痛みが和らぐ場面は、たしかにあります。ただ、その場では楽になるのに、しばらくするとまた戻ってくる。
そうして何ヶ月も、だましだましのやり繰りが続いているのだとしたら、痛む場所ではなく、もっと根本の原因を考えてみる必要があるのではないか——私たちはそう考えています。
ほぐす・緩める・鍛える
痛みが戻る
↺ この繰り返しになっていませんか
これまで受けてきた治療のほとんどは、痛む場所(膝)への処置だったはずです。ほぐす、緩める、鍛える。それでも痛みが戻ってくるのは、治療が効いていなかったからではありません。
膝に負担を集めている原因が、膝そのものではなく、毎日の「動き方」にあるからです。動き方が変わらない限り、負担は毎日、同じ場所に集まり続ける。
だから、何度ほぐしても、痛みは同じ場所に戻ってきます。
実際、同じように「半月板損傷」と言われた方の中にも、順調に落ち着いていく方と、いつまでも痛みが長引く方がいます。同じくらいの損傷でも、です。
この差を分けているのは損傷の程度だけではなく、膝に負担を集める動き方をしているかどうか——私たちはそう考えています。
良くならなかったのは、努力不足でも、年齢のせいでもなく——
あなたに合ったアプローチではなかったのかもしれません。
あなたの膝の痛みの、本当の原因
結論:損傷はきっかけ。痛みを長引かせているのは、膝に負担を集める「動き方」だと、私たちは考えています。
病院で「半月板損傷」と言われた——MRIに映る、はっきりした所見です。半月板は、スポーツなどのケガで傷めることもあれば、年齢を重ねる中で、はっきりしたきっかけがないまま日常の動作で少しずつ傷んでいることもあります。
実際、40歳以上では、膝の痛みがない方のMRIからも半月板の傷みが見つかることは少なくありません。
だからこそ私たちは、損傷そのものと「痛みが長引くこと」を分けて考えています。痛みを長引かせているのは、損傷のあとも変わらず続いている「膝に負担を集める動き方」——そう考えています。
負担を集める動き方のままでは、傷んだ場所に毎日ストレスがかかり続け、痛みが引くきっかけをつかめません。同じくらいの損傷でも痛みが長引く方とそうでない方がいる理由は、ここにあると考えています。
では、なぜ膝に負担を集める動き方になってしまうのか。
自分に合わない動きの繰り返しによって、傷んだ膝に過度なストレスがかかり続け(部分負荷)、それが痛みを長引かせていると私たちは考えています。
あなたのタイプに合った体の使い方に戻れば、
膝に集まっていた負担は全身に分散できる。
——これが、研究を重ねてたどり着いた私たちの結論です。
損傷の既往があっても、痛みの出にくい体の使い方に近づけていくことはできます。新しい何かを身につけるのではなく、本来のあなたの動きに「戻る」——それが私たちのアプローチです。
骨格動作タイプ(16種類)の判別には、専門家チームによる動作の撮影と分析が必要です。まず検査で動作を撮影し、分析するところから始まります。
だから、バックエイジングはこう改善します
検査で「なぜあなたの膝がつらいのか」を確認し、国家資格保有の専門トレーナーがあなたに合った体の使い方へ戻していきます。

あなたの身体に合った動き方の傾向を確認し、痛みが出にくい使い方につなげていきます。


自宅でも無理なく続けながら、痛みが出にくい身体の使い方を身につけていきます。
お客様の声
★4.9・口コミ150件(2026年7月現在)——実際のGoogleクチコミより
「右ひざの痛みと左ひざ半月板手術で約3年、リハビリランもなかなか軌道に乗れず、もうマラソン復帰は無理かと思っていた中でBackAgingさん、連動性に出会い、身体の使い方によって、痛みを感じない、パフォーマンスを取り戻せることに感激しました。おかげで昨年の秋に4年ぶりくらいにマラソン復帰(中略)連動性は定着が大事と思っており、ビデオで自分にあったプログラムを動画で提供してくださったり、やっている様子を動画で共有することでフィードバックいただくなどのフォローがありがたいです。」
※お客様の声は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。※藤沢店のGoogleクチコミは★4.9・150件(2026年7月現在)。膝の痛みで来られた方の声も多数いただいています。
料金と、初回の流れ
初めての方は「検査+初回治療セッション」のセット 13,200円(税込)から。事務手数料・入会費はありません。
初めての方におすすめ
骨格・動作タイプ検査 + 初回治療セッション(セット)
13,200円(税込)
検査(約40分)+ 初回治療(約80分)
検査と初回治療は日を分けて行います
※ご希望に応じて、骨格・動作タイプ検査のみ(5,500円・約40分)/初回治療セッションのみ(9,900円・約80分)でも承ります。
※事務手数料や入会費は一切ございません。
※2回目(初回治療)のご予約は、検査当日にそのままお取りいただけます。
病院の治療と、バックエイジングの役割分担
どちらかを選ぶものではありません。通院を続けながらの併用が可能です。
整形外科での診断・投薬・注射・リハビリと、バックエイジングのセッションは、どちらかを選ぶものではありません。役割が違います。
半月板損傷そのものの診断、MRIなどの画像検査、水を抜く処置・投薬、手術(切除・縫合)の判断
骨格・動作タイプ検査で「膝に負担を集めている動き方」を確認し、あなたの骨格動作タイプに合った体の使い方へ整えていくこと
通院中の方は、通院を続けながらの併用が可能です。気になる点があれば、主治医の先生にご確認のうえお越しください。
次のような場合は、セッションの前に、まず医療機関へご相談ください。
- 膝が固まって曲げ伸ばしできない(ロッキング)
- 膝が急に腫れて強い熱を持っている
- 強い痛みで体重をかけられない/膝くずれ(膝が抜ける感覚)が繰り返し起きる
こうした症状がないことを確かめたうえで、慢性的な痛みに「動き方」からアプローチするのが、バックエイジングの領域です。
よくあるご質問
気になる質問だけ、タップして開いてください。
整形外科で半月板損傷と診断され、「年齢的なすり減りもある」と言われました。こういう状態でも受けてもらえますか?
半月板損傷と診断されました。調べると「傷ついた半月板は自然にはくっつきにくい」と書いてあって不安です。そもそも、これって良くなるものなんでしょうか?
数ヶ月リハビリを続けていますが痛みが引かず、「手術(切除)も考えましょう」と言われました。できれば手術は避けたいのですが、ほかに何かできることはありますか?
膝の曲げ伸ばしでひっかかる感じがあり、しゃがむのがこわいです。これは体の動かし方と関係があるのでしょうか?
いま整形外科に通院中で、水を抜いてもらったりリハビリを受けたりしています。そちらと並行して受けても大丈夫でしょうか?それとも、やめてから行くべきですか?
初めて伺うとき、整形外科で撮ったMRIの画像や、飲んでいる薬の情報は持って行った方がいいですか?何を準備すればいいか教えてください。
自分ではどう判断していいか分からないのですが、そちらへ行くより先に病院へ行った方がいいのは、どんな症状のときですか?
長く歩いたり階段を使ったりするのがつらく、正座もできません。こんな状態でも検査は受けられるのでしょうか?
仕事の都合で何度も通うのが難しいのですが、検査と最初の治療は、同じ日にまとめてやってもらえますか?
痛みがけっこう強い時期なのですが、検査で無理に膝を曲げられたり、痛いことをされたりしませんか?不安です。
スポーツで痛めてから膝をかばう癖がついてしまった気がします。こういう「かばい方の癖」も見てもらえますか?
もし通うことになったら、どれくらいの頻度で通えばいいのでしょうか。ずっと通い続けることになるのかも気になります。
施術してくれるのは、どんな人ですか?国家資格を持った専門の方に見てもらえるのか、少し不安です。
お金も時間もかけるので、ちゃんと効いているのかが気になります。効果はどうやって確認しながら進めるのですか?
藤沢で、半月板損傷の
膝の痛みにお悩みなら
水を抜いても、リハビリを続けても、また戻ってくる。できれば手術はせずに解決したい——そう思われているなら、まずは、ご自身の骨格動作タイプを検査で確かめてみてください。
タイプが分かれば、「なぜこれまで膝の痛みが続いたのか」を根拠をもってご説明できます。ひっかかりや痛みを気にせず、しゃがむ・歩く・階段を昇り降りできる毎日を、一緒に目指していきましょう。
Web予約24時間・かんたん LINEで無料相談・無料オンライン問診まず相談だけの方・遠方の方 070-9298-1284お電話でのご相談※「まず相談だけ」でも大丈夫です。
〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-4-13 ロコテラス湘南 7階(JR藤沢駅南口から徒歩4分)
営業:平日 9:30〜21:00/土日祝 8:00〜19:30
著者:BACK AGING編集部
研究監修 伊藤龍平/株式会社HUREC 代表取締役
医師・理学療法士・鍼灸師、トップアスリート指導者など身体の専門家で構成される研究団体HURECを組織し、10年以上にわたり骨格の個体差(先天的特質)を研究。その研究から「骨格動作タイプ」を16種類に体系化。各種競技のオリンピックアスリート、日本代表選手などからも多くの支持を受ける。
医療監修 浜木遼太(はまき りょうた)/鍼灸師・連動性トレーナー・BACK AGING藤沢店 店長
森ノ宮医療大学 鍼灸科で鍼灸師の国家資格を取得。変形性膝関節症、腰椎椎間板ヘルニア、慢性腰痛など、他院で改善に至らなかった重度の慢性痛を専門とする。骨格動作タイプにもとづき、一人ひとりに合った体の使い方から痛みの根本原因にアプローチする。自身も陸上競技で怪我に苦しんだ経験を持ち、繰り返す痛みのつらさを知る。