平日9:30~21:00/土日祝8:00~19:30
BACK AGING藤沢店は、長引くひざ痛・腰痛を専門とする治療院です。検査・施術は、全員が国家資格(鍼灸師・理学療法士)を持つ4名のトレーナーが担当します。
初回の検査から治療までの手順は初回の流れページでご覧いただけます最終更新:2026年9月21日
トレーナー藤沢店で検査・施術を担当します(全員が国家資格保持者)
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トレーナー藤沢店 店長・鍼灸師
浜木 遼太店長Ryota Hamaki
長引くひざ痛・腰痛の改善重度の症状の根本改善を担当
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トレーナー鍼灸師
和田 有稀奈トレーナーYukina Wada
長引くひざ痛・腰痛の改善自身も3度の膝の手術を経験
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トレーナー理学療法士
紙谷 友希トレーナーTomoki Kamitani
長引くひざ痛・腰痛の改善高齢者リハビリで重度疾患を担当
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トレーナー鍼灸師
高村 武光トレーナーTakemitsu Takamura
長引くひざ痛・腰痛の改善高齢の方の膝・股関節リハビリに精通
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代表・研究監修骨格の個体差の研究を体系化し、当院の治療の根拠を監修しています
顧問当院運営会社の顧問 ー 医療・競技・技術のそれぞれの立場から、支えています ー
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顧問医学顧問・医師
烏山 司医師Tsukasa Karasuyama
スポーツ内科医・消化器内科医日本スポーツ協会公認ドクター
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顧問アスリート顧問
吉川 真司コーチShinji Yoshikawa
テニス協会S級エリートコーチ元 女子ナショナルヘッドコーチ
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顧問技術顧問
牧野 竜太トレーナーRyuta Makino
ロンドン・パリ五輪 代表帯同鍼灸あん摩マッサージ指圧師
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体験者の声骨格の個体差にもとづく治療・トレーニングに取り組んだ方の声です
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体験者テニス
比嘉 明人選手Akito Higa
改善慢性的な背中の痛み
ベテランJOP 40歳以上 1位ITF世界マスターズ選手権 日本代表
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体験者テニス
石井 心菜選手Kokona Ishii
改善手首・下肢の繰り返す障害
USオープン ジュニア ダブルス ベスト8全日本ジュニア U16 優勝
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体験者テニス
竹中 亮馬選手Ryoma Takenaka
改善重度の腰椎椎間板ヘルニア
ITF世界マスターズ選手権 日本代表ベテラン日本ランキング 最高1位
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体験者テニス
渋谷 浩之選手Hiroyuki Shibuya
改善重度の坐骨神経痛
SENKO CUP 55歳以上 優勝プロテニスコーチ
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体験者ソフトボール
竹中 真海選手Mahiro Takenaka
改善股関節の痛み
2024 JDリーグ 首位打者打率2割台→3割8分1厘
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体験者陸上
成瀬 拓也選手Takuya Naruse
世界マスターズ陸上 金・銀メダル県記録保持者 1500m〜ハーフ
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体験者陸上
松村 幸栄選手Yukie Matsumura
改善坐骨神経痛・繰り返す怪我
フルマラソン 2時間37分24秒2025 ふくい桜マラソン 優勝
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体験者サッカー
米井 朋香選手Honoka Yonei
改善靭帯損傷後の膝痛・膝蓋腱炎
スペイン1部 通算100試合出場元 U-16・U-19 日本女子代表
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体験者医師
虎谷 彰久医師Akihisa Toratani
改善度重なる繰り返すひざ痛
医学博士・総合内科専門医虎谷内科小児科医院 院長
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体験者プロアスリート
契約アスリート30名Professional Athletes
年間契約のプロアスリート30名守秘義務により氏名は非公開
※ 掲載している成績・ご感想は体験者ご本人の実感にもとづくものであり、同様の結果を保証するものではありません。効果には個人差があります。
浜木 遼太|プロフィール

トレーナー藤沢店 店長・鍼灸師
浜木 遼太店長Ryota Hamaki
自分自身が身体の痛みから解放されて、思いっきり走れた感動を届けたい。「いろいろな治療院に通っても改善しなかった」という方の根本改善を担当しています。
高校から陸上競技の中距離種目に取り組むも怪我に悩み、記録が伸び悩む。その後、同じように怪我に苦しむ人をサポートしたいという気持ちから森ノ宮医療大学鍼灸学科に入学。在学中に骨格の個体差を前提としたトレーニング(バックエイジングの治療技術の考え方)と出会い、高校時代より遥かに少ない練習量にもかかわらず、800m・1500m・5000mで大幅に自己ベストを更新し、その効果に衝撃を受ける。
自分自身が身体の痛みから解放されて思いっきり走れた感動を届けたいとの想いから、卒業後はトレーナーの道へ。現在はBACK AGING藤沢店の店長として、変形性膝関節症・腰椎椎間板ヘルニアなど「いろいろな治療院に通っても改善しなかった」というひざ痛・腰痛の根本改善をサポートしている。股関節・肩など、全身の動きに関わる痛みにも対応している。
資格・免許
- はり師・きゅう師(国家資格)
- HUREC認定トレーナー
主に担当する症状
- 変形性膝関節症・ランナーの繰り返す膝の痛み
- 慢性的な腰痛・腰椎椎間板ヘルニア
- 股関節・肩など、全身の動きに関わる痛み
和田 有稀奈|プロフィール

トレーナー鍼灸師
和田 有稀奈トレーナーYukina Wada
「痛みの解消は諦めていたが、今では痛みがなくなった」。そう言っていただける瞬間のために、一人ひとりの身体の特徴に合わせたサポートをしています。
- 長引くひざ痛・腰痛の改善(鍼灸師)
- 自身も5年間で3度の膝の手術を経験
- イタリア女子フットサル代表のトレーナー経験
女子サッカー選手を志すも、5年間で3度膝の手術を経験し、満足いく現役時代を送れなかった経験から「挑戦を諦める人を減らしたい」と医療従事者(鍼灸師)になる。イタリア女子フットサル代表のトレーナー活動などを経て、現在はBACK AGINGのトレーナーとして、一人ひとりの身体の特徴に合わせたパーソナルサポートを実施している。
お客さまからは「痛みの解消は諦めていたが、今では痛みがなくなり、バックエイジングと出会えてよかった」と感動の声をいただいている。特に膝疾患に関しては、自身が3度の手術を経験したことからも思い入れが強い。趣味はランニング。現在はフルマラソン3時間切りに向けて挑戦中。
資格・免許
- はり師・きゅう師(国家資格)
- HUREC認定トレーナー
主に担当する症状
- 膝の痛み・膝の手術後の不安
- ランナーの繰り返す痛み
紙谷 友希|プロフィール

トレーナー理学療法士
紙谷 友希トレーナーTomoki Kamitani
優れたトレーナーになるには、自分の身体で理論を試す必要がある。学生時代からそう考え、マラソンや100kmウォーキングなど新しい領域に挑み続けてきました。
- 長引くひざ痛・腰痛の改善(理学療法士)
- 高齢者リハビリで1日15人・重度疾患を担当した経験
- 変形性膝関節症・脊柱管狭窄症・五十肩などに精通
先天性心臓疾患があり、幼少期から多くの病院に通ったことがきっかけで医療に興味を持ち始める。その後、膝・肘・足首などの怪我を繰り返す中で理学療法士のリハビリに救われた経験から治療・リハビリに関心を持ち、関西医療大学保健医療学部理学療法学科に進学。大学では学業のほか、認知症カフェの立ち上げや介護施設でのアルバイトで、入浴・移乗・食事など介護現場の全般を経験。大学2回生の時にHURECのトレーナーの治療を受け、その感動が忘れられず、自身も資格取得を決意する。
学生時代から「優れたトレーナーになるためには、自分の体で理論を実験する必要がある」との考えから、マラソン3時間15分29秒(初フル)、1500m 4分57秒、100kmウォーキング完歩、トレイル15km(標高1,000m)など、様々な新しい領域にチャレンジ。
卒業後は大阪のデイサービスに理学療法士として就職し、高齢者リハビリテーションを担当。1日15人・1人30分の枠で、変形性膝関節症・腰椎圧迫骨折・片麻痺・頸部骨折・五十肩・石灰沈着・腰椎椎間板ヘルニア・脊柱管狭窄症・パーキンソン病など、重度疾患を中心に、骨格の個体差にもとづくトレーニングをすべての症例に活用。2024年11月、更なる成長と貢献を求めてBACK AGINGに入社。現在は、「いろいろな治療院に通っても改善しなかった」というひざ痛・腰痛の根本改善を専門としている。
資格・免許
- 理学療法士(国家資格)
- HUREC認定トレーナー
高村 武光|プロフィール

トレーナー鍼灸師
高村 武光トレーナーTakemitsu Takamura
競技現場と医療の橋渡しを。スポーツ選手のサポートと、変形性膝関節症・股関節症のリハビリの両方を経験してきたことが、当院での検査・施術に活きています。
- 長引くひざ痛・腰痛の改善(鍼灸師)
- 変形性股関節症・変形性膝関節症など高齢の方のリハビリ経験が豊富
- オンライン治療の実践経験も豊富
小学4年生から野球を始め、大学2年生まで野球選手として活動。高校2年生の時に脊椎分離症の診断を受け、リハビリを受けたことがきっかけで医療従事者を志すことを決意。
スポーツ選手のほか、変形性股関節症や変形性膝関節症など高齢の方の患者さんを受け持つことや、オンライン治療での実践経験も豊富。競技現場と医療の両方を知る立場から、当院では検査・施術に加え、日常の動き方の見直しまでを担当している。また、理学療法士・鍼灸師・柔道整復師・アスレティックトレーナーなどが参加する医療従事者向けの勉強会も定期主催し、後輩育成にも尽力中。
資格・免許
- はり師・きゅう師(国家資格)
- HUREC認定シニアトレーナー
主に担当する症状
- 変形性膝関節症・変形性股関節症
- 高齢の方の歩行・立ち上がりの不安
- スポーツによる繰り返す痛み
伊藤 龍平|プロフィール

代表株式会社HUREC 代表取締役
伊藤 龍平研究監修Tappei Ito
「なぜ、同じ競技をしているのに、あんなにも動き方が違うのか」。その疑問から始まった10年の研究が、当院の治療の土台になっています。
- 「骨格動作タイプ」の体系化者
- テニス指導20年・2,000名超をコーチング
- 当院サイト・治療理論の研究監修
1988年福島県生まれ、神奈川在住。選手からコーチへのキャリアを通して、20年間テニス競技に関わる。テニスコーチとしては、プロ選手・トップジュニアをはじめとした2,000名を超える対象へのコーチングを実践。
指導キャリアの中で「身体には、現在知られていない先天的な特質が存在するのではないか」という疑問を持ち、コーチ業の傍ら、医師・理学療法士・作業療法士・アスレティックトレーナー・鍼灸師・柔道整復師・トップアスリート指導者・動作分析の専門家などで構成される研究団体HURECを組織。10年にわたる研究活動の中で、共同研究者とともに、先天的特質(骨格の個体差)にもとづくトレーニング方法・治療方法・リハビリテーション方法を体系化した。
2021年5月に株式会社HURECを設立。現在は、複数競技のトップアスリートやオリンピアンのサポートと並行して、治療家・トレーナーの育成、および藤沢店(BACK AGING)の治療理論の研究監修を担う。
主な活動
- 研究団体HURECの組織化と「骨格動作タイプ」の体系化(10年)
- 複数競技のトップアスリート・オリンピアンのサポート
- 治療家・トレーナー向け養成講座の主宰
役割
- BACK AGING 代表
- 株式会社HUREC 代表取締役
- BACK AGING 研究監修
烏山 司|プロフィール

顧問医学顧問・医師
烏山 司医師Tsukasa Karasuyama
自分自身の体と向き合い、より深く理解することで、トレーニングの効果を最大限に引き出すことができる。骨格の個体差に関する理論に出会い、その可能性に大きな魅力を感じました。
- スポーツ内科医・消化器内科医
- 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
- 医学の立場から当院の理論・発信を監修
消化器内科医として勤務する傍ら、スポーツ選手に対する内科的な診療も行っている。幼少期からスポーツが大好きで、野球・ソフトボール・サッカー・テニスなど様々な競技に取り組み、数年前からはフルマラソンに真剣に取り組むようになった。ちょうどその時にHURECの骨格の個体差に関する理論に出会い、自分自身の体と向き合い、より深く理解することで、トレーニングの効果を最大限に引き出せる可能性に大きな魅力を感じる。
医学顧問として、当院の治療理論や発信内容について「医師の領域(器質的な疾患)」と「トレーナーの領域(身体の使い方・機能的な問題)」の線引きを含め、医学の立場から助言を行っている。
資格・免許
- 医師(消化器内科・スポーツ内科)
- 日本スポーツ協会公認スポーツドクター
役割
- 株式会社HUREC 医学顧問
- 当院の治療理論・発信内容への医学的助言
吉川 真司|プロフィール

顧問アスリート顧問
吉川 真司コーチShinji Yoshikawa
「先天的な個体差は確実に存在する」。世界トップレベルの選手たちと13年間仕事をしてきた私が、自信と確信を持って同意できることです。
- 日本テニス協会S級エリートコーチ
- 元 女子ナショナルチームヘッドコーチ
- 世界トップ選手を13年間指導
日本テニス協会S級エリートコーチ。ナショナルコーチとして、世界トップレベルのテニス選手たちと13年間にわたり仕事をしてきた経験から、「先天的な個体差は確実に存在する」というHURECの考えに強く同意している。
HURECの理論とプログラムの可能性は、自身の身体や、現在指導者として関わる国内トップジュニア選手などを通して目の前で見続けてきた。連戦が続くとすぐにどこかを痛めてしまうことを繰り返していたある選手は、介入数か月にして全日本タイトルを初獲得し、6週連続の過酷な試合転戦の中でも一切の身体の問題が起きなかった。アスリート顧問として、競技の立場から当院の治療・トレーニングを支えている。
資格・免許
- 日本テニス協会S級エリートコーチ
役割
- 株式会社HUREC アスリート顧問
- 元 女子ナショナルチームヘッドコーチ
牧野 竜太|プロフィール

顧問技術顧問
牧野 竜太トレーナーRyuta Makino
1つの競技に捉われず、多くのスポーツに携わりたい。年間200日の日本代表帯同と治療院の経営を、いまも両立しています。
- ロンドン・パリ五輪 日本代表帯同の陸上トレーナー
- 鍼灸あん摩マッサージ指圧師
- 株式会社QOOL 代表取締役社長
陸上トレーナーとして、2012年ロンドンオリンピック、2013年モスクワ世界陸上、2015年北京世界陸上、2020年日本代表合宿、2024年パリオリンピックと、日本代表・オリンピック選手への帯同を重ねてきた。
1つの競技に捉われず多くのスポーツに携わる仕事がしたいという想いから、株式会社ロコ・ケアに入社。同社で12年間スポーツトレーナーとして活動し、オリンピックや世界選手権への帯同と並行して治療院のマネージャー業も兼務、取締役に就任。2018年に退社し、株式会社QOOLを設立、代表取締役社長に就任。平均して1年間で200日のトレーナー帯同を行いながら、治療院経営も続けている。技術顧問として、トレーナーの技術面から当院を支えている。
資格・免許
- はり師・きゅう師・あん摩マッサージ指圧師(国家資格)
主な帯同歴
- 2012年 ロンドンオリンピック 日本代表帯同
- 2013年 モスクワ世界陸上/2015年 北京世界陸上 帯同
- 2024年 パリオリンピック 日本代表帯同
比嘉 明人|体験者の声

体験者テニス選手
比嘉 明人選手Akito Higa
「僕みたいに長く競技を続けたいアスリートには、バックエイジングの骨格の個体差を前提とした治療・トレーニングに一度は触れてほしいと思います。」
- 慢性的な背中の痛み・ぎっくり背中が改善
- 20年解決しなかったバックハンドが変化
- ベテランJOPランキング 40歳以上 シングルス1位
1982年生まれ。全国小学生大会・全日本ジュニアU12優勝、インターハイベスト4、全日本選手権ダブルスベスト4など、ジュニア期から第一線で戦い続けてきたテニス選手。年齢を重ねる中で「このまま競技力が落ちていくしかないのか」という感覚と、20年間手をつけられなかったバックハンド、慢性的な背中の痛みを抱えていた。
信頼するコーチが坐骨神経痛の改善を体験したことをきっかけに、骨格の個体差にもとづくプログラムを開始。自分の骨格タイプを知り、無意識のうちに自然に打てる状態をつくり直すことで、サーブのスピードやスイングのしやすさなど、コート上で変化を実感している。「競技力を上げたい方はもちろん、年齢を重ねても長くスポーツを続けたい方にもおすすめです」と語る。
2026年は関東オープン選手権ベテランの部(40歳以上)で優勝し、ITF世界マスターズ選手権(ポルトガル)に日本代表として出場した。
主な戦績
- 全国小学生大会 優勝/全日本ジュニアU12 優勝
- インターハイ ベスト4/インカレ ベスト8
- 全日本選手権ダブルス ベスト4
- 全日本ベテラン選手権(35歳以上)シングルス 優勝
- 2026年 関東オープン選手権 ベテランの部(40歳以上)シングルス 優勝
- 2026年 ITF世界マスターズ選手権(ポルトガル)40歳以上 国別団体戦 日本代表/シングルス ベスト16・ダブルス ベスト8
- ベテランJOPランキング 40歳以上 シングルス1位(2026年8月31日付)
当院との関わり
- テニスの競技パフォーマンス向上を目的に藤沢店へ通院中
- アスリート再生プログラム「リスタート」(HUREC)体験者
出典:HUREC 体験者の声(インタビュー全文)/当院へのGoogleレビュー / 戦績:日本テニス協会 ベテランJOPランキング・琉球新報(2026年5月22日)・テニスユニバース ITF世界選手権 特設ページ
石井 心菜|体験者の声

体験者テニス選手
石井 心菜選手Kokona Ishii
「優勝という結果はもちろん嬉しかったですが、連戦でも痛みに悩まされることなく最後まで戦い抜けたことは、自分にとって大きな変化でした。」
- 連戦のたびに繰り返した手首・下肢の障害が改善
- 2025年 全日本ジュニア U16女子シングルス 優勝(開始から2か月後)
- 2026年 USオープン ジュニア ダブルス ベスト8・シングルス本戦出場
2010年生まれ。小学生年代から全国大会で活躍し、小学6年生時に全国大会2冠。2023年には全日本ジュニアU14準優勝、U14女子日本代表としてワールドジュニア予選に出場。一方で「試合が続くと必ず身体のどこかが痛くなる」状態が続き、3週間から1か月の離脱を繰り返していた。
コーチの勧めで骨格の個体差にもとづくプログラムを開始。2か月後の全日本ジュニアU16で優勝し、その後の5週間連続の転戦でも痛みに悩まされることなく戦い抜いた。「打った後の違和感が消えた。それを実感した時が、初めて”戻れた”と思えた瞬間でした」。
2026年のUSオープン ジュニアでは、シングルスで本戦に出場し、ダブルスでベスト8。
主な戦績
- 小学6年生時 全国大会2冠
- 2023年 全日本ジュニア U14女子シングルス 準優勝
- 2023年 U14女子日本代表(ワールドジュニア アジア・オセアニア予選)
- 2025年 全日本ジュニア U16女子シングルス 優勝
- 2025年 ITF関東国際ジュニア シングルス 優勝/ITFジュニア世界ランキング169位
- 2026年 USオープン ジュニア ダブルス ベスト8/シングルス 本戦出場
当院との関わり
- アスリート再生プログラム「リスタート」(HUREC)体験者
竹中 亮馬|体験者の声

体験者テニス選手
竹中 亮馬選手Ryoma Takenaka
- 重度の腰椎椎間板ヘルニアが改善
- テニス40歳以上 国別団体戦 日本代表/ベテラン日本ランキング 最高1位
- 世界マスターズランキング 最高4位
テニススクールのヘッドコーチとして指導にあたりながら、選手としてベテランの大会で戦い続けているテニスプレイヤー。試合を勝ち上がるほど足がつって最後まで戦い切れず、5年ほど前には腰椎椎間板ヘルニアで「立っていられないほどの痛み、30分が限度」という状態に。治療院や鍼など何をしてもしびれと突っ張りが残るなか、骨格の個体差にもとづくアプローチで自分のタイプを知り、「気づいたら、どこにも不安がない」状態でプレーできるようになった。
全日本ベテラン選手権(35歳以上)優勝をはじめ、関東オープンベテラン・東京オープンベテラン・SENKO CUP ITFシニアなどで優勝。40歳以上の国別団体戦では日本代表に選出され、ベテラン日本ランキング最高1位、世界マスターズランキング最高4位を記録。2026年はITF世界マスターズ選手権(ポルトガル)に日本代表として出場し、ダブルスでベスト8。
主な戦績
- 全日本ベテラン選手権(35歳以上)優勝
- 関東オープンベテラン/東京オープンベテラン(35歳以上)優勝
- SENKO CUP ITFシニア 優勝
- 2026年 ITF世界マスターズ選手権(ポルトガル)40歳以上 国別団体戦 日本代表/ダブルス ベスト8
- ベテラン日本ランキング 最高1位/世界マスターズランキング 最高4位
当院との関わり
- 骨格の個体差にもとづく治療・トレーニングの体験者
出典:HUREC 体験者の声「勝ち上がるほど、足がつって終わる」ヘルニアで30分が限度だった40代が、自分の骨格を知って世界選手権へ(2026年9月) / 戦績:日本テニス協会 ベテランJOPランキング・テニスユニバース ITF世界選手権 特設ページ
渋谷 浩之|体験者の声

体験者テニス選手・プロテニスコーチ
渋谷 浩之選手Hiroyuki Shibuya
「バックエイジングのアプローチはまさに個体差に合わせた自分にあったアプローチ。その施術を繰り返すことで、可動域や動きがかなり良くなることを実感しています。」
- 長年の重度の坐骨神経痛と加齢による体力低下が改善
- ITFシニアテニスツアー SENKO CUP 55歳以上 優勝
- 61歳、「まだまだ伸び代がある」と現役続行中
プロテニスコーチ。長年の坐骨神経痛による慢性的な腰の痛みと、加齢による体力低下に悩み、週1回のスポーツマッサージや整骨院での施術を受け続けても痛みはすぐに戻る状態だった。職場には2時間前に到着し、入念なストレッチをしてからでないとコーチの仕事が安全にできなかったという。
知人の紹介で藤沢店へ。初回の帰り道に階段を上る足が軽くなり、効果が翌日も持続したことに驚く。自分用に処方されたトレーニングを自宅で続けるうちに痛みを感じる頻度が減り、2時間でへばっていた体力も「まだまだやれる」状態に。その後、ITFシニアテニスツアー SENKO CUP 55歳以上で優勝。「体が変化することで、心も前向きに変わっていく」と語る。
主な戦績
- ITFシニアテニスツアー SENKO CUP 55歳以上 優勝
当院との関わり
- 藤沢店へ継続通院中(坐骨神経痛・慢性腰痛の改善から競技力向上へ)
竹中 真海|体験者の声

体験者ソフトボール選手
竹中 真海選手Mahiro Takenaka
「数字の変化だけでなく、『自分に本当に合うものは何か分からない』という感覚から、『合っている感覚』を持てるようになったことが一番の変化でした。」
- 打撃フォーム改善で出た股関節の痛みが改善
- 2024年 JDリーグ(西地区)首位打者・盗塁王・ベストナイン(打率2割台→3割8分1厘)
- 2025年 アメリカプロリーグ(AFP)参戦
豊田自動織機シャイニングベガ所属(ショート)。国体優勝、世界女子ジュニア選手権準優勝、全日本大学選手権優勝、東アジアカップ優勝(日本代表)など、各年代で日本のトップを走ってきた。一方で「パフォーマンスの波が大きい」「自分に本当に合う動きが分からない」という悩みを抱え、打率2割台が5年間続いていた。フォーム改善に取り組んだ時期には股関節の痛みが出て、走塁や守備にも支障が広がった。
骨格の個体差にもとづくプログラムで自分の骨格タイプを知り、「自分に合う動きの基準」を持てたことで、力まずにボールへ力が伝わるようになり、打率は3割8分1厘へ。首位打者賞・最多盗塁賞・ベストナインを獲得し、翌年はアメリカプロリーグへの参戦も果たした。
主な戦績
- 2014年 国民体育大会 優勝(愛知県代表)
- 2015年 世界女子ジュニア選手権 準優勝
- 2018年 全日本大学選手権 優勝/東アジアカップ 優勝(日本代表)
- 2024年 JDリーグ 首位打者賞・最多盗塁賞・ベストナイン賞
- 2025年 アメリカプロリーグ AFP 参戦
当院との関わり
- アスリート再生プログラム「リスタート」(HUREC)体験者
成瀬 拓也|体験者の声

体験者陸上競技(中長距離)
成瀬 拓也選手Takuya Naruse
- 神奈川県記録保持者(1500m・3000m・5000m・ハーフマラソン)
- 2026年 世界マスターズ陸上競技選手権 ハーフマラソン 金メダル・5000m 銀メダル
- 世界マスターズ陸上 10,000m 4位入賞(2016年)
陸上競技(中長距離)。1500m・3000m・5000m・ハーフマラソンで神奈川県記録を保持し、マスターズの舞台で世界と戦い続けているランナー。2016年の世界マスターズ陸上パース大会では10,000mで4位に入賞、2017年の大邱大会ではハーフマラソン団体で金メダルを獲得。2026年の世界マスターズ陸上競技選手権(大邱大会)では、ハーフマラソンで金メダル、5000mで銀メダルを獲得した。
骨格の個体差にもとづく治療・トレーニングの体験者であり、株式会社HURECの社外取締役も務める。
主な戦績
- 神奈川県記録保持者(1500m・3000m・5000m・ハーフマラソン)
- 2016年 世界マスターズ陸上 パース大会 10,000m 4位
- 2017年 世界マスターズ陸上 大邱大会 ハーフマラソン団体 金メダル
- 2026年 世界マスターズ陸上競技選手権 大邱大会 ハーフマラソン 金メダル/5000m 銀メダル
当院との関わり
- 骨格の個体差にもとづく治療・トレーニングの体験者
- 株式会社HUREC 社外取締役
戦績の出典:WMAC Daegu 2026 公式リザルト(ハーフマラソン) / 同(5000m)
※ ご本人のコメントは掲載準備中です。
松村 幸栄|体験者の声

体験者陸上競技(長距離・マラソン)
松村 幸栄選手Yukie Matsumura
「自分でも驚いたのが、これまで怪我ばかりしていた私が、1年通して全く怪我をしなかったんですよ。」
- 坐骨神経痛と繰り返す怪我が改善し、1年間無傷で年間11回のフルマラソンに挑戦
- 2025年 ふくい桜マラソン 優勝/フルマラソン自己ベスト 2時間37分24秒
- 全国高校駅伝 優勝(須磨学園・2年連続アンカー)
静岡県裾野市出身の実業団ランナー。小学4年生で陸上を始め、中学時代は全国都道府県駅伝で静岡県代表として区間3位。須磨学園高校では全国高校駅伝で2位、翌年優勝と、2年連続でアンカーを務めた。2007年に豊田自動織機へ入社し、東日本・中日本実業団駅伝でいずれもアンカーとして優勝に貢献。疲労骨折などの怪我が重なり一度は競技を離れたが、復帰後も「1年を通して故障せずに練習を積めた時期は記憶にない」ほど怪我に悩まされ、30歳を過ぎた頃にはフルマラソンを諦めかけていた。
2023年1月、大阪国際女子マラソンの直前にオンラインで初回セッションを受け、脚の引き上げやすさが変わったことをきっかけに藤沢店の会員に。走る前の5〜15分のトレーニングを習慣にし、以来1年間まったく怪我をせず、20km過ぎに出ていた坐骨神経痛の症状も出なくなった。20代から止まっていたフルマラソンのタイムは2時間47分台から2時間37分24秒へ更新し、年間11回のフルマラソンに挑戦するまでになった。コモディイイダでは主将兼プレイングコーチとして2025年ふくい桜マラソンで優勝。2026年4月からは新日本住設グループに移籍し、37歳で現役を続けている。
主な経歴・戦績
- 全国都道府県駅伝 静岡県代表(3区・区間3位)
- 全国高校駅伝 2位・優勝(須磨学園・2年連続アンカー)
- 豊田自動織機(2007年〜):東日本・中日本実業団駅伝 優勝(アンカー)
- コモディイイダ(2021年〜):主将兼プレイングコーチ/2025年 ふくい桜マラソン 優勝
- 新日本住設グループ(2026年4月〜)
- フルマラソン自己ベスト 2時間37分24秒/裾野市スポーツ観光大使
当院との関わり
- 2023年1月より藤沢店の会員(坐骨神経痛・繰り返す怪我の改善から競技力向上へ)
米井 朋香|体験者の声

体験者プロサッカー選手(MF)
米井 朋香選手Honoka Yonei
「セッションを始めて2〜3か月で、ワンシーズン悩んでいた膝蓋腱炎の痛みがなくなっていきました。」
- 後十字靭帯・内側側副靭帯損傷の後遺症と膝蓋腱炎の痛みが改善
- スペイン女子リーグ1部 SDエイバル クラブ通算100試合出場
- 元 U-16・U-19 日本女子代表
1999年生まれ。JFAアカデミー福島出身、元U-16・U-19日本女子代表。2018年からスペイン女子リーグ1部のSDエイバルでプレーし、クラブ通算100試合出場を達成。その後もスポルティング・デ・ウエルバ、SE AEMとスペインで現役を続けている。
後十字靭帯損傷と内側側副靭帯損傷の後遺症に悩み、復帰後もワンシーズン膝蓋腱炎を抱えながらプレー。病院でのリハビリ、鍼、超音波、マッサージ、筋力強化と一通り試しても変化は一時的だった。骨格の個体差にあった身体の使い方に戻していくアプローチに出会い、セッション開始から2〜3か月で痛みのない状態でプレーできるように。「原因が骨格の使い方にあると分かってから、初めてゴールが見えた気がしました」。
主な経歴
- JFAアカデミー福島(7期生)
- 元 U-16・U-19 日本女子代表
- 2018〜2024年 SDエイバル(スペイン1部・クラブ通算100試合出場)
- 2024〜2025年 スポルティング・デ・ウエルバ
- 2025年〜 SE AEM
当院との関わり
- アスリート再生プログラム「リスタート」(HUREC)体験者
虎谷 彰久|体験者の声

体験者医師
虎谷 彰久医師Akihisa Toratani
「腰痛を思い出せないほどの改善を実感。医師から見ても理にかなったアプローチ法だと感じています。」
- 度重なる繰り返すひざ痛と、交通事故が発端の慢性腰痛が改善
- 医師・医学博士/日本内科学会 認定総合内科専門医
- 虎谷内科小児科医院 院長
和歌山県橋本市の虎谷内科小児科医院 院長。医学博士、日本内科学会認定 総合内科専門医。雨の日の衝突事故をきっかけに慢性的な腰痛に悩まされていたが、藤沢店で体の正しい動きを再学習してからは症状が少しずつ改善し、「当時のことを思い出せないくらい」に。趣味のテニスで頻繁に足をつっていたことや寝違えもほとんどなくなった。
「最初は不思議に思い、説明を受けても半信半疑でしたが、百聞は一見にしかず。実際に正しい動きを学ぶと痛みが激減し、まさに全身がつながっていることを実感しました」。普段は医師として多くの患者と接する立場から、当院の考え方を「とても理にかなったアプローチ方法」と評価している。
資格・役職
- 医師・医学博士
- 日本内科学会 認定総合内科専門医
- 虎谷内科小児科医院 院長
当院との関わり
- 交通事故を発端とする慢性腰痛の改善で藤沢店を利用
ひざ痛・腰痛のご相談・ご予約
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- 相談は無料・相談だけでもOK
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- 24時間以内にお返事(休院日を除く)
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営業時間:平日9:30〜21:00/土日祝8:00〜19:30
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Operating Company運営会社
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