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ランナー疾患改善プログラム

ランナー疾患改善プログラム|藤沢 BACK AGING

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あなたの骨格に合わない動きが、
走るたびの痛みを繰り返す原因かもしれません。

骨格動作タイプ(16種類)から、走ると痛みが出る原因を分析します。

★4.9Googleクチコミ 151件
2026年7月27日確認
16タイプ骨格動作タイプ分析
あなたのタイプを検査で特定
国家資格保有検査・施術は全員が
国家資格保有者
徒歩4分JR藤沢駅 南口から
ロコテラス湘南7階
Web予約する(24時間受付) 無料問診(LINEで受付)

当日のご予約もWebから承っています。まだ決めていない方は、無料問診(LINE)でご相談だけでも承っています。

こんなランニングの痛みで悩んでいませんか?

  • 決まった距離を過ぎると、いつも同じ場所が痛みだす
  • 休むと治るのに、練習量を戻すとまた痛くなる
  • レースのあとの痛みが、前より長く残る
  • 病院で「使いすぎ」と言われ、休むよう勧められた
  • ストレッチ筋トレもフォームもシューズも試した
  • 走るのをやめたくないが、いつまで走れるか不安

大切なのは、痛い場所だけを見ることではありません。
なぜその場所に負担が集まっているのかを、全身の動きから確認することです。

なぜランニングでの痛みを繰り返すのか

ランニングに全員共通の正解フォームはありません

トップランナーのフォームを見ても、腰の反りが大きい選手もいれば、小さい選手もいます。走り方は、一人ひとり違います。

フォームがそれぞれ違っても世界の舞台で走れているのは、自分の身体に合った動きで、全身を連動させて走っているからだと私たちは考えています。

身体に合った動きで走れているとき、姿勢は少ない筋肉で安定し、残りの部位を「走ること」に使えます。だから全身がスムーズに連動し、着地の負担も特定の場所に集まりません。

ところが、痛みを繰り返す方では、身体に合わない動き方のまま走っているケースが多く見られます。姿勢を保つことに多くの筋肉が使われ続け、全身の連動が崩れて、特定の部位に負担が集中してしまうのです。

では、なぜ「合う動き」と「合わない動き」が、人によって違うのか。

その違いは、骨格動作タイプにあります

骨格動作タイプが違えば、

  • 力が入りやすい走りの姿勢
  • 効果的な腕の振り方
  • 上半身と下半身のどちらを主導に全身を連動させると、ランニングエコノミー(走りの効率)が高まるか も変わるからです。

だからこそ、誰かのフォームを真似することよりも、自分の骨格動作タイプに合った身体の使い方ができているかを見ることが、痛みを繰り返さない第一歩になります。

BACK AGINGでは、骨格タイプを16タイプに分けて確認し、その人にとって自然に力が出やすい動き方や、痛みが出にくい走り方を見つけていきます。

良い治療があるのではなく、
あなたに合った治療がある。

私たちバックエイジングは、そう考えます。

ご自身がどのタイプにあたるかは、動作を撮影して分析しないと分かりません。

気になる方は、検査で確かめる方法があります。まだ迷っている段階のご相談も承っています。

骨格動作タイプ検査を予約する 無料問診(LINEで受付)
その前に:次に当てはまる方は、まず医療機関へ
  • 走っていないときにも痛みが強く、夜間にうずく
  • 骨の一点を押すと鋭い痛みがある、腫れや熱感がある(疲労骨折などの可能性があります)
  • 脚の力が入りにくい状態が進んでいる、しびれが強まっている

検査・施術は、全員が
国家資格を持つトレーナーが担当します

バックエイジングでは、検査・施術のいずれも、国家資格を持つ専門トレーナーが担当します。
撮影したデータをもとに、あなたの動作を分析します。

浜木 遼太トレーナー

浜木 遼太Ryota Hamaki

連動性トレーナー
鍼灸師

紙谷 友希トレーナー

紙谷 友希Tomoki Kamitani

連動性トレーナー
理学療法士

和田 有稀奈トレーナー

和田 有稀奈Yukina Wada

連動性トレーナー
鍼灸師

高村 武光トレーナー

高村 武光Takemitsu Takamura

連動性トレーナー
鍼灸師

バックエイジングの3つのポイント

その「あなたに合った動き」を、検査で確かめます。
国家資格を持つ専門トレーナーが、合った体の使い方へ整えていきます。

骨格動作タイプから動きの特徴を確認する様子
POINT 1骨格動作タイプから、動きの特徴を見極める
16タイプに分けて確認し、力が入りやすい姿勢や、あなたに合った身体の使い方を見ていきます。
全身の連動を確認する様子
POINT 2痛い場所だけでなく、全身の連動を見る
肩甲骨・胸郭・骨盤股関節など全身の連動から、どこに負担が集まりやすいかを確認します。
セルフエクササイズを提案する様子
POINT 3自分に合ったセルフエクササイズの提案
自宅でも無理なく続けながら、痛みが出にくい身体の使い方を身につけていきます。

検査でお渡しするレポート

あなたのタイプと、動きの傾向をまとめた冊子でお渡しします。

表紙
表紙お名前と作成日を入れて冊子でお渡しします。
検査結果
検査結果16タイプのうちどれに当たるか、姿勢と動きの傾向をまとめています。
検査結果の詳細
検査結果の詳細4つの軸それぞれについて、あなたがどちら側かを解説します。

※見本です。実際のレポートにはご本人のお名前と検査日が入ります。

走ることを、やめずに続けられています

痛みで走るのをあきらめかけた方から、多くの声をいただいています。

★4.9
Googleクチコミ 151件
2026年7月27日確認
44件
走ることに触れた声
151件を全件確認
初めてのフルマラソン

「人生初のフルマラソンを走るべく、ランニングを本格的に始めましたが、膝痛に悩まされ(中略)湘南国際マラソンはやはり膝痛で13キロ以降はほとんど歩くような状態でした。(中略)おかげさまで今では膝痛はなくなりました。

Googleクチコミより
走り始めたばかり

3km以上走ったことがありませんでしたが、一念発起してフルマラソンに挑戦、丁寧に伴走いただき無事目標通りに歩かず完走することができました!」

Googleクチコミより
膝・腰シニアランナー

「“歩き”から“ちょっと走り”次第に距離を伸ばして(中略)シニアランナーありがちな膝腰の痛みに悩まされ(中略)先日大阪マラソンを走ったのですが翌日筋肉痛はあるのですが膝痛、腰痛が全くなく

Googleクチコミより
久しぶりのランニング

数ヶ月ぶりにランニングをしたらぎっくり腰になってしまい(中略)足の正しい力の発揮の仕方を教えてもらい、姿勢の崩れがなくなり、それ以降ぎっくり腰は起きていません。」

Googleクチコミより

走る方のインタビュー

※お客様の声は個人の感想であり、効果を保証するものではありません。掲載は原文のまま(中略のみ)、タグは原文に明記がある情報だけから付けています。

料金と、初回の流れ

初めての方におすすめ

骨格動作タイプ検査 + 初回治療セッション

13,200税込・セット価格

撮影した動作を分析し、その結果を治療につなげるため、検査と治療を2回に分けています。

1回目骨格動作タイプ検査約40分痛みの出ない範囲で動作を行っていただき、あなたに合った動き・合っていない動きを分析します
最短1週間〜2週間
2回目初回治療セッション約80分分析の結果をお渡しし、あなたに合った動き方へ整えていきます。2回目の日程は、1回目の来院時に決めていただけます。

※事務手数料・入会費はありません。

検査のみ(5,500円)/初回治療のみ(9,900円)でも承っています(個別に受けた場合は合計15,400円)。検査で分かったことを治療につなげられるセットをおすすめしています。

Web予約する(24時間受付) 無料問診(LINEで受付)

当日のご予約もWebから承っています。空き枠はその場でご確認いただけます。
まだ決めていない方は、無料問診(LINE)でご相談だけでも承っています。

病院の治療との役割分担

どちらかを選ぶものではありません。通院を続けながらの併用が可能です。

🏥 病院(整形外科)の役割

痛みの原因となる疾患の診断、画像検査、投薬・注射、手術の判断。医師の指示のもとで行われる医療保険内のリハビリテーション

整形外科・総合病院の外観イメージ

※写真はイメージです

🧭 バックエイジングの役割

骨格動作タイプ検査で「あなたに合った動き・合っていない動き」を分析し、施術とトレーニングによって、あなたに合った体の使い方へ整えていくこと

検査で動き方を確認する様子

よくあるご質問

走っている仲間から聞いて来ました。その方と私では痛む場所も違いますが、診てもらえますか?
はい、痛む場所が違っても受けていただけます。確認するのは痛む場所そのものではなく、「なぜそこに負担が集まるのか」という体の使い方だからです。骨格動作タイプは一人ひとり異なるため、同じ場所が痛む方でも原因となる動き方と対処は変わります。
整形外科で「使いすぎ」と言われ、走るのを休むよう勧められました。休む以外にできることはありませんか?
休むことで炎症が治まるのは大切な過程です。そのうえで、休んでいる間にできることがあります。痛みが出ていたときの体の使い方が変わらないままだと、走り出したときに同じ負担がかかります。休養の期間に自分の骨格動作タイプに合った動き方を確認しておくことは、再開後の負担の集まり方を変えることにつながります。
フォームを何度も見直してきましたが、痛みは戻ってきます。私のフォームがまだ正しくないのでしょうか?
フォームが「正しくない」のではなく、「合っていなかった」可能性があります。同じ種目のトップランナーでもフォームが違うのは、人によって骨格が違うからだと私たちは考えています。全員に共通する良いフォームがあるのではなく、あなたのタイプに合った動きがある、という考え方です。
「筋力が足りない」と言われて筋トレを続けてきましたが、痛みは変わりません。
鍛え方の量の問題とは限りません。自分の骨格動作タイプに合わない使い方のまま負荷を足すと、負担の集まる場所がそのままになることがあります。まず「どこに負担が集まっているのか」を検査で確認し、そのうえで合った動き方とセルフエクササイズをご提案します。
走ることはやめたくありません。通う場合、練習を全部止めなければいけませんか?
一律に止めていただくことはありません。状態によっては量や強度の調整をおすすめする場合がありますが、目的は走ることをやめていただくことではなく、痛みの出にくい体の使い方へ戻していくことです。大会の予定も含めてご来院時にお聞かせください。
検査では実際に走らされるのでしょうか。痛みがある時期なので不安です。
痛みの出ない範囲で走っていただき、その様子を撮影して分析します。動作の種類や、どこまでスピードを上げるかは、お体の状態に合わせてその場で調整します。途中で休みながらで大丈夫です。
施術してくれるのは、どんな人ですか?
検査もセッションも、担当するのは国家資格保有の専門トレーナーです。国家資格に裏づけられた身体の知識をもとに、あなたの骨格動作タイプに合った体の使い方を確認しながら進めます。
検査と最初の治療は、同じ日にまとめてやってもらえますか?
分析の時間を確保するため、検査と初回治療は日を分けて行っています。まず検査で「なぜ膝・腰がつらいのか」を体の使い方から確認し、その結果にもとづいて後日あらためて初回治療を行います(2回目のご予約は検査当日にお取りいただけます)。
50代から走り始めました。この歳で体の使い方を変えても間に合いますか?
年齢だけを理由に、遅いとは限りません。走る年数が長くなるほど、合わない動きの積み重ねは大きくなります。痛みが出はじめた今こそ、動き方を見直す価値があります。

藤沢で、走ると痛みが戻ってくる方へ

休めば治まり、走り出すとまた戻ってくる。走ることはやめたくない。そう思われているなら、まずはご自身の骨格動作タイプを検査で確かめてみてください。ご自身がどのタイプにあたるかは、動作を撮影して分析しないと分かりません。

タイプが分かれば、いまの動き方のどこに負担が集まりやすいのかを、順を追ってご説明できます。まず医療機関で確認していただきたい状態がないかを確かめたうえで、進めます。

Web予約する(24時間受付) 無料問診(LINEで受付)

当日のご予約もWebから承っています。空き枠はその場でご確認いただけます。

BACK AGING(バックエイジング)藤沢店|ひざ痛・腰痛専門治療院
〒251-0025 神奈川県藤沢市鵠沼石上1-4-13 ロコテラス湘南 7階(JR藤沢駅南口から徒歩4分)
営業:平日 9:30〜21:00/土日祝 8:00〜19:30 TEL 070-9298-1284

著者:BACK AGING編集部

研究監修 伊藤龍平/株式会社HUREC 代表取締役
医師・理学療法士・鍼灸師、トップアスリート指導者など身体の専門家で構成される研究団体HURECを組織し、10年以上にわたり骨格の個体差(先天的特質)を研究。その研究から「骨格動作タイプ」を16種類に体系化。各種競技のオリンピックアスリート、日本代表選手などからも多くの支持を受ける。

医療監修 浜木遼太(はまき りょうた)/鍼灸師・連動性トレーナー・BACK AGING藤沢店 店長
森ノ宮医療大学 鍼灸科で鍼灸師の国家資格を取得。変形性膝関節症、腰椎椎間板ヘルニア、慢性腰痛など、他院で改善に至らなかった重度の慢性痛を専門とする。骨格動作タイプにもとづき、一人ひとりに合った体の使い方から痛みの根本原因にアプローチする。自身も陸上競技で怪我に苦しんだ経験を持ち、繰り返す痛みのつらさを知る。

BACK AGING(バックエイジング)藤沢店|ひざ痛・腰痛専門治療院
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